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音楽

「さがみフィルハーモニック」創立10周年記念演奏会を聞いて

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2012年5月13日(日),14時~、ハーモニーホール座間で、「さがみフィルハーモニック」創立10周年記念演奏会が開催された。
 「さがみフィルハーモニック」は、県央地区を中心に活動するアマチュアのオーケストラで、団員は学生から中高年までの幅広い年齢層が特徴だ。
 第一回から入場無料ということもあって、殆んど、これまで演奏を聴いてきただけに、10年とは早いものだ。今回は創立10周年のため、初めて、500円の入場料となっらが、演奏プログラムは、ブラームスの大学祝典序曲とべートーベンの交響曲・第9番「合唱」と文句無しの曲目を聞けるとは、嘘のようだ。フルメンバーの団員のほか、合唱団「レーベンフロイデ」が60名近い団員加わり、舞台を埋め尽くすようで、声量と多勢で、壮観だった。
 また、新緑の良い季節に、「第九」とは?
指揮者の山下伸介さん話では、日本では、毎年12月になると、第九が良く演奏されるが、1824年、ウイーンで初演されたのは、5月とのことで、また、何としても、第九が演奏できるようなレベルになりたいと夢を持っていたとのことでした。
 私も第九の「合唱付き」を生演奏で聴いたのは、今回で2度目である。
 気持ちのこもった人の声は力強さがあり、素晴らしかった。
身近な所で、安価で、クラシック音楽が聴けることは、大きな楽しみだ。

 次回は、12月9日、久石 穣の「となりトトロ」、ドボルザークの交響曲「新世界」より、座間の「ハーモニーホール」で、、、
 

「さがみフィルハーモニック」創立10周年記念演奏会プログラム

さがみフィルハーモニック」創立10周年記念演奏会プログラム

プログラム・ノート

同プログラム、2ページ



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